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ぷるんぷるるん

女の子に気持ち良くいじめられるM男向け官能小説公開中。

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体験談風M男小説1



一つずつは、とても短いので記事内にリンクを張っています。
(下へスクロールしても、全文読めます)
■足コキいじめ
■従姉に剥かれる包茎
■サディストだった元カノの話



■足コキいじめ

 女の子にいじめられた体験です。
 いわゆるリア充の女子に、更衣室で全裸にされました。
 
 多少の抵抗はしましたが、複数人とは言え、相手は女子。
 怪我でもさせたら、俺が悪者になると思って、本気は出せなかった。
 俺の貧相な身体を見て、「キモイ」と口を揃えていましたが、視線はペニスに集中していました。
 誰かが、「こいつドMじゃん」と言いました。
 俺が裸にされて興奮している事に気付かれました。
 
 そうなると、彼女達は射精させようと言い出しました。
 屈辱的な状況であるものの、童貞の俺は、女の子にちんぽを弄ってもらえると思い興奮してしまいました。
 女子はキャッキャッと騒ぎながら、誰がやるかを押し付けあっています。
 俺はその間、全裸のまま座って待ちました。
 
 やがて3人の女子が俺のペニスを脚で踏む事に決まった様です。
 M字に足を広げる様に強要され、俺は顔を真っ赤にしてそれに従いました。
 その中心で硬く勃起したペニスを、3本の脚が踏みます。
 すりすり擦られたり、軽く蹴られたり、ぐりぐり踏み潰されたりしました。
 
 複数の女子に恥ずかしい姿にされて、惨めな思いはありました。
 でも、それ以上に脚で弄られるのが気持ち良かったのです。
 オナニーの時とは比べ物にならない早さで、俺はイッてしまいました。
 当然、ペニスを踏んでいた女子の靴下に掛かってしまいます。
 物凄く怒られましたが、もういらないと脱ぎ捨てた靴下を拾う事が出来て、良かったです。
 

 
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■従姉に剥かれる包茎

 大分昔の事だ。
 従姉とお風呂に入った時、包茎を剥かれた。
 その当時は、まだ自分で剥いた事もなかった。
 初めて味わう、亀頭を露出する感覚。
 痛い様な、気持ち良い様な、どちらとも言えなかった。
 若干怖い思いもあったが、同級生よりもずっと女らしい身体をしている従姉に、発情していた。
 剥かれたばかりのペニスはギンギンに勃起していた。
「綺麗にしなくちゃ駄目だよ」
 などと言いながら、従姉が泡まみれの手を伸ばしてきた。
 今思えば、性に興味が沸いて来る年頃だったし、ただ触りたかっただけだろう。
 従姉の指が亀頭を優しく撫でる。
 俺は腰をガクガクさせて、初めての性感に耐えた。
 それでもあっと言う間に射精を迎えてしまった。
 従姉の手の中でびゅるびゅると精液を吐き出すペニス。
「わっ、出た」
 従姉がそう声を上げた。
 
 それ以来、従姉と卑猥な経験をした記憶はない。
 こんな精通を味わった俺が、普通の性癖に育つわけも無く、今では立派なドMだ。
 


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■サディストだった元カノの話

 タイトルの通り、元カノは極度のサディストだった。
 最初のセックスから、普通ではなかった。
「怖いから、●●の手足を縛っても良い?」
 聞くと、自分が主導権を握っていないと不安だと言う。
 猫を被っていた時の元カノは、男の人が怖いなどと言っていたんだ。
 それに騙されていた俺は、少し違和を感じつつも、従ってしまった。
 
 処女だったにも関わらず、元カノは俺をいやらしく責めた。
 乳首舐めや、アナル弄り、フェラで焦らしなど……。
 最後は騎乗位で犯された。
 
 そんなセックスを続けている内に、元カノは徐々に本性を現していった。
 射精管理や、強制女装、淫語でおねだりもさせられた。
 でも、その頃には俺の身体はしっかり調教されており、元カノに逆らえなくなっていた。
 
 次第に、卑猥な行為が日常的に行われる様になった。
 学校にいる間も、休憩時間ごとに睾丸をしゃぶられた。
 パンパンに勃起したペニスを見て、元カノは嬉しそうに目を輝かせていた。
 
 中でも恥ずかしかったのは、露出散歩だった。
 一日中焦らされ続け、射精したいなら従ってと脅されると敵わなかった。
 放課後とは言え、校内で全裸になるのは、恥ずかしさと、人目に付く事への恐怖があった。
 それでも性欲には逆らえず、首輪で繋がれ俺達は散歩を始めた。
 人を避けながら、大した広くもない校内をうろうろと歩く。
 丸出しのペニスが歩く度に揺れて、我慢汁が糸を引いて床に落ちる。
 
 時間にして十分もなかった。
 最後は校内でする時に使っている教室へいった。
 俺のペニスを撫でながら、元カノは気持ち良かった? と聞いてきた。
 答えはもちろんイエス。
 それ以外は許されなかった事もあるが、露出の快楽に目覚めさせられていた。
「今なら何したって、精液出しそうだね。例えば、痛い事でも」
 そう言うと、元カノは脚をスッと引いて、思い切り振り上げた。
 つま先が、ペニスに直撃する。
 きっと、全力だったのだと思う。
 もの凄い衝撃を感じると同時に、俺は射精していた。
 そこには快楽も何も無かった。
 溜まりに溜まった物を、無理やり押し出されただけだ。
 腹に衝撃を受けて、吐くのに似ている。
 
 俺の様子を見て、元カノは恐ろしい程妖艶に熱い息を吐いた。
 悪寒が走った。
 怖かった。いつか、SMの延長で命まで……と思ってしまった。
 
 分かれた原因は性癖とは全然関係ないが、とにかくサディストな元カノだった。
 

 
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