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ぷるんぷるるん

女の子に気持ち良くいじめられるM男向け官能小説公開中。

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DL販売小説一覧その1



短編小説「スライム娘にお風呂で遊ばれる」「スライム娘と昼休み」

以下の文章は、本文からの一部抜粋です。


「武器なんていらないでしょう?」

 スライム娘が石森の指を一本ずつ、剣から放していった。
 甲高い金属音が浴室に響いた。
 床に放り投げられた剣の上に、スライム娘が手を広げる。
 手の平から粘液が滴り落ち、しゅうしゅうと音を立てて剣は溶けていった。
 その光景を見て、石森はハッと我に返った。
 色香に惑わされている場合ではない、と。
 スライム娘を押しのけようと、腕を伸ばす。
 ぐにゃっ。
 柔らか過ぎる淫魔の身体を、石森の手が貫通した。
 
「そんなんじゃ、全然駄目よ」

 丁度胸の谷間に突き刺さった石森の腕を、スライム娘は胸で挟みこんだ。
 むにむにと柔らかく蠢く胸に、男は上擦った声で「おっぱい」と口にした。
 
「もしかして貴方、ハンターになったばかり?」

 図星だった。石森は内心ドキッとしたが、黙れと一言返した。
 淫魔が男を見下すのに、十分なやり取りだった。
 
「ふふっ……そんなに怖い顔をしないで? 少し遊んだら、生きたまま帰してあげるから」

 激昂した石森が、身体をめちゃくちゃに動かすも、スライム娘には一つの傷も付けられなかった。
 スライム娘は余裕の表情で、手を背に回し、彼を抱き締める。
 ずぷぷっ。
 石森が、スライム娘の身体に飲み込まれていく。
 
「くっ、う、やめろっ、くそっ、う、うう……!!」

 全身に纏いつく粘液が蠢き、快楽を与える。
 乳首や、亀頭にスライムがねっとりと絡み、優しく愛撫する。

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女子テニス部の玩具になった男

以下の文章は、本文からの一部抜粋です。

 
 衣里の脚が、今度は押川の胸に乗せられた。
 つま先を器用に動かして、押川の乳首を刺激する。
 擦り、摘まみ、圧迫する。
 押川はびくびくと身体を震わせながら、乳首の快感に悶えた。
 
「先輩、男なのに乳首も感じやすいんですね。エッチな染みが出来ちゃってますよ」

 勃起したペニスが下着を押し上げて膨らみを作っている。
 その頂点には我慢汁が恥ずかしい染みを作っていた。衣里の指摘通りだ。
 
「もう脱いだらどうですか? おちんぽも虐めてください~って」

 嘲り、挑発的な言葉を放ちながら衣里は押川を責め続けた。
 白い靴下に包まれたつま先で乳首を弄り、時折顔を踏む。
 快楽に喘ぎ、呼吸の荒い押川は嫌でも彼女の香りをたっぷりと吸い込んでしまう。
 テニスウェア姿の可愛い女の子による、淫らで恥辱的な責めは押川の理性を消してしまった。
 ついに押川は脱ぐと自ら言い出した。
 
「ふふふ、どうしよう。今さら脱ぎたいって言われても」

 衣里の焦らしに耐える余裕はなかった。
 押川は恥もプライドも捨て、懇願した。
 おちんぽ丸出しにするから、虐めて、気持ち良くしてください、と。
 足元に情けなく縋りつく姿を見て、衣里は自身の欲求が満たされていくのを感じていた。
 
「そこまで言うなら、どうぞ? パンツを脱いで、情けなく勃起しちゃったおちんぽ見せてください」

 衣里の許可が出ると、押川は下着を脱いで、全裸になった。
 ペニスはガチガチに硬く勃起し、先端からはおびただしい量の我慢汁が滴っていた。
 

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女子更衣室に潜む淫魔

以下の文章は、本文からの一部抜粋です。

 彼のペニスを見た女子は大きな笑い声を上げた。
 先端まですっぽりと包皮に覆われた、短く細いペニス。
 それは男子学生のコンプレックスであり、もっとも見られたくない物だった。
 羞恥と屈辱で、男の思考は真っ白に停止していた。

「ふふふ、本当に粗末なおちんちんね……」

 一人の美女が一歩前へ、男へ近付いた。
 淫魔――シニードだ。
 この場にいる女子学生は、彼女に操られているに過ぎなかった。
 鮮烈な劣等感に襲われながら、男のペニスは極限まで勃起していた。
 シニードは余っている包皮の先端を指で摘まんだ。
 それをゆっくりと上へ向けて引っ張る。
 うっ、うう。男の口から情けない声が漏れた。
 
「大勢の女の子に見られながら、ちんぽの皮引っ張られて、感じちゃった?」

 シニードは容赦なく男の羞恥心を煽る。
 嘲笑に包まれながら、追い上げられていく包茎男子。
 
「それじゃあ、次はむきむきしちゃおうかしら」

 男の前に跪くシニード。
 彼女が淫魔である事を知らない男子学生だが、不穏な物を感じずにはいられなかった。
 妖艶な美女にされるがまま、身を任せたい。
 そんな欲求と、逃げ出さなくては、大変な事になるのではないかと言う不安。
 男は後ずさるが、背後に控える女子が彼を抱き締めて拘束する。
 胸や太股の柔らかさ、ふわりと漂う甘い香り。
 女体の魅力によって、男の理性は無力化してしまう。
 逃げ出す事も敵わず、男はじっとシニードを見つめる。
 彼女は口を大きく開き、ゆっくりとペニスに顔を近づけていく。
 熱い吐息が触れると、くすぐったさに、男は喘いでしまう。
 包皮の先端に滲む我慢汁を、シニードは舌で掬い上げた。
 このまま、彼女にペニスをしゃぶられるのだろうか。男はそんな予感に、興奮と恐怖を感じていた。


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放課後は後輩に管理されて

以下の文章は、本文からの一部抜粋です。


「ち、乳首、舐めて……ください……」

「はい、良く出来ました。いっぱい感じてください」

 そう言うと、悠香は乳首に吸い付いた。
 待ちわびた感覚に、俺は喘ぎ声を上げてしまった。
 
「あっ、あっ、ああぁっ」

 ちゅぱちゅぱと吸っていたかと思うと、舌先で乳首を押し潰すように激しく舐められる。
 絶え間なく変化する刺激に、俺は翻弄されるばかりだ。
 身体が痙攣する度に、ペニスの先端からは我慢汁が滲み出ている。
 乳首に感じる甘い疼きが、全身に広がり、何も考えられなくなりそうだ。
 放課後の理科室に、俺の喘ぎと、悠香が乳首を舐めしゃぶる唾液の音だけが響き渡る。
 不意に、乳首を口に含んだまま、悠香が動きを止める。
 俺は、仰け反り気味で悶えていたが、何かあったのかと彼女に視線を移した。
 悠香も俺を見上げていた。
 目が合うと、悠香は満面の笑みを浮かべて、散々愛撫された乳首に軽く歯を立てた。
 甘噛みだった。
 俺は言葉にならない声を上げて、これまでで一番の快感を味わわされていた。
 最後に悠香は乳首を強く吸って、口を離した。
 ちゅぽんっと音が鳴った。
 
「はぁ、はぁ……悠香……」

 快楽に弄ばれていた俺は、肩で息をしながら、彼女の名を呼ぶしか出来なかった。
 
「あっ。……ごめんなさい。キスの跡とか、いっぱい残っちゃってますね」

 赤くなっている箇所を、悠香が指先で撫でる。
 俺はてっきり、その手は下半身に向かっていくのだと思っていた。


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 肛門を押し広げられる感覚。指先が、挿入されてしまった。
 悠香はそこから無理に指を進めたりせず、引き抜いた。
 ローションを追加して、また指先を、今度は最初より深く。
 一連の流れを繰り返す度に、俺の肛門はどんどん広げられていった。
 
「第二間接まで入りました。辛くないですか?」

「だ、大丈夫だ……はぁ、はぁ……」

 空いている手で、悠香はペニスに触れた。
 
「小さくなってるのに、エッチなお汁がとろとろしてますよ」

 我慢汁に濡れた亀頭を撫で回される。
 もちろん、アナルには指が入ったままだ。
 それまではペニスから気が逸れていたが、指が触れた事で一気に血が集まった。
 すぐに大きく硬くなってしまった。
 悠香はそれ以上ペニスを弄る事無く、アナルへの愛撫に戻った。
 ぬちゃ、ぬちゃ。
 何度も指が出入りして、ついには根元まで挿入されてしまった。
 
「おちんちんの事忘れちゃうくらい、お尻が良いんですか? ずっとこうしていたら、先輩、女の子になっちゃいそうですね」

 再び萎えたペニスを指して悠香が言った。
 俺はその言葉に恐怖を感じていた。ペニスの喪失を想像してしまった。
 心細くなってしまう。
 
「でも大丈夫。先輩が女の子になったら、私がずっと可愛がってあげます」

 そう言いながら悠香はアナルに挿入した指を、ゆっくりと曲げた。
 悠香は手の甲を上にして、肛門に指を入れている。
 腹側を圧迫されると、内側からペニスを刺激されている様な心地だった。
 ――女の子になったら、ずっと可愛がってあげます。


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「人の脚をじろじろ見て、おちんちん立てちゃうなんて、悪い子ね」

 男子を床に寝転ばせて、美加は勃起を叱る。
「ごめんなさい」と弱々しい謝罪の言葉が返ってくる。
 
「本当に悪いと思ってる? これ、小さくなってないよ」

 美加は脚を振って、股間の膨らみを軽く蹴った。
 亀頭に感じる衝撃に、男は呻き声を漏らした。
 
「悪いと思ってるならさ、まずは小さくしようね?」

 優しげな口調で諭しながら、美加はペニスを脚で弄ぶ。
 身悶える男は、ごめんなさいと繰り返しながら、快楽を覚えずにはいられなかった。
 見ているだけでペニスが硬くなってしまう脚に直接虐められて、興奮しないはずがないのだ。
 
「まだ治まらないね。顔を踏まれたら、流石に小さくなるかな?」

 美加は上靴を脱いだ。
 紺色のハイソックスに包まれた脚が、男の視界に広がっていく。
 男は避け様ともせずに、紺色の脚を顔で受け止めた。
 美加は踏み潰すように、ぐりぐりと足首を捻った。
 蒸れた美加の香りと、顔を圧迫する彼女の重みに、男のペニスはますます膨らんでいった。
 
「どうしたのかな? こんなに屈辱的な目に合ってるのに、おちんちん、全然小さくならないなんてね」

 くぐもった声を漏らしながら、男子は顔を真っ赤にしている。
 見惚れる程の美脚にされるなら、屈辱的な責めもお仕置きではなくご褒美だった。
 美加は分かった上で、あくまでお仕置きであると言う態勢を崩さない。


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