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ぷるんぷるるん

女の子に気持ち良くいじめられるM男向け官能小説公開中。

DL販売小説一覧その2


■淫らな悪魔の女の子
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■お仕置きする女の子 その2
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■年下の妻となった後輩に飼育される
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■半透明のお姉さん
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■女の子にエッチな催眠術を掛けられる
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■恋人はふたなり娘
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■お仕置きする女の子 学園祭編
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■義姉は淫欲の悪魔
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■玩具にされるふたなり娘
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■淫らな魔術師のお仕事
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淫らな悪魔の女の子

「おっぱい、好き?」

 麻衣の質問に、男はコクコクと首を縦に振って答えた。

「それじゃあ、触りたい?」

 次の質問にも、男は同じ反応を示した。
 良いよ、と麻衣が笑うと、男は震える腕を胸へと伸ばした。
 ぴとっ。正面から乳房を鷲づかみした。艶やかな肌は、男の手の平に吸い付く様だった。
 やわやわと手を動かして、胸を揉む。
 
「あ……ああぁ……」

 愛撫を受けているのは、麻衣の方だが、身体の反応は正反対だった。
 平気な顔をして男を見つめている麻衣と、全身をガクガクと痙攣させている男。
 
「はぁ、はぁ、あぁ……おっぱい……」

 うわ言のように呟く男の指先は、ジンジンと甘く疼いていた。
 胸に触れた部分が、ペニスの様に敏感になっていた。
 それでも男は、胸に魅了され、手を放す事が出来なかった。
 むにむにと揉めば揉むほど、男の身体が官能に犯されていった。
 びゅくっ、びゅるる。
 ついには着衣のまま、ペニスへの刺激がない状態で、射精に至る。
 
「うふふ、どうしたのかな? おちんちんから白いおしっこ漏れちゃったね」

 麻衣の言葉を聞いて、ようやく男は自分が射精した事に気が付いた。
 あ、と声を上げて、片手でズボンを脱ぐ。
 興奮に支配された男の思考は、まともではなかった。
 ――濡れて不快だから脱ぐ。単純な考えでしか動けない。
 頭の中は、麻衣の胸でいっぱいだった。

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お仕置きする女の子 その2

 ううっ、男の口から呻き声が漏れた。彼は快楽を必死に堪えていた。
 
「はい、根本まで入った。これからたっぷり動かすけど、我慢出来るかしらね」

 結子は宣言した通りに、激しくオナホールを動かして男のペニスを刺激し始めた。
 ぬぷっ、ぬちゃ、ぬちゃ。
 お仕置き室に卑猥な音色が響き渡る。
 傍らで見ている文美の顔は、ズボンを脱がせた時からずっと赤く染まったままだ。
 
「うっ、あっ、ああっ……!」

 男は喘ぎ声を上げながら、全身を力ませて快楽に抗っている。
 愉しげな笑みを浮かべて、ペニスを責める結子は空いた手を睾丸に伸ばした。
 精液の詰まったそこを軽く握って揉む。
 男根と同時に、睾丸を責められ、男の声はますます大きくなっていった。
 
「ほらほら、もっと我慢しなさいよ。好きな女の子の前で、玩具に射精するなんて恥ずかしいわよ?」

 ぬちゃっ、ぬちゃぬちゃ!
 ローションの立てる音を心地良く聴きながら、結子は男の顔を見上げた。
 顔を真っ赤にして、快楽に耐えて踏ん張っている。
 必死な様子が、結子の嗜虐心をますます燃え上がらせた。
 
「樹脂で出来た偽物のおまんこにびゅってしちゃうのかしら? 玩具で済むなら、女の子と付き合う必要なんてないわよね」

「うっ、うう、い、嫌だ……!」

 言葉で強がって見せるのは、身体の限界が近い事を表していた。
 結子の左手に収まった睾丸が、きゅっと持ち上がっていた。

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年下の妻となった後輩に飼育される

 唾液まみれの脚が、股間へと下ろされる。
 熱く滾った肉棒が、悠香の足で踏み潰される。
 うっ、うう! 待ちわびた刺激に、俺は思わず声を上げていた。
 
「ふふ、気持ち良いんですか? 勝手に射精しちゃ駄目ですよ」

 ぬちゅっ……ぬちゃ……。
 ゆっくりと脚を動かしながら、ペニスを扱く悠香。
 俺は喘ぎ声を上げながら、射精欲を抑えるので精一杯だ。
 
「どうして突然、こんな事をしたのか知りたいですか?」

 悠香が不意に、そんな問いを口にした。
 喘ぎ声交じりに、知りたいと答える。
 
「おちんちんだけじゃなくて、貴方の全てを管理したかったからですよ」

 ずりゅっ……ぬちゅっ……。
 悠香は、我慢汁と唾液を潤滑油にして、裏筋を足裏で扱き始めた。
 
「お、俺の……うっ、あ、ああ……す、全て……?」

「はい。だから退職の手続きも私がやっておきました」

 俺の思考が一瞬興奮を忘れて、クリアになった。
 目を丸くする俺に、考える暇を与えるつもりはない様だ。
 悠香は脚の動きを激しくしながら、言葉を続ける。
 
「私が養ってあげますので、心配しないでください。貴方は私の足元で、ただ喘いで気持ち良くなっていれば良いんです」

「そ、そんな……ううっ……勝手に……」

 思わず口にしてしまった。
 流石にこればっかりは、素直に受け入れる事が出来ない。

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半透明のお姉さん

 ぬぽっ。精液をせき止めていた球形に膨らんだ舌先が引き抜かれた。
 ぶびゅるるっ!
 凄まじい勢いで、精液が噴出した。
 光一郎自身や、比奈子の身体に白濁液が飛び散った。
 半透明の皮膚に張り付いた精液は、ゆっくりと体内に沈み込んでいった。
 
「はぁっ……、はぁっ……、も、もう許して……」

 不安と恐怖で精神を揺さぶられ、肉体に大量の快楽を送り込まれた。
 光一郎はぐったりと脱力しながら比奈子に許しを乞う。
 
「許す? 変態ちんぽのエロガキの癖に何を言ってるの? 本当は気持ち良かったのでしょう?」

 比奈子は立ち上がり、スライム状の身体を固めて人の姿を装った。
 嗜虐的な表情を浮かべて、光一郎を見下ろす比奈子は、全裸だった。
 大量の精液を吐き出したばかりだが、少年のペニスはむくむくと膨らんでいった。
 すらりと伸びる脚、揺れる大きな胸、整った顔から向けられる嘲りの視線。
 性を意識し出したばかりの光一郎には、どれだけ素晴らしい光景が瞳に映っているか、半分程も理解出来ない。
 それでも、彼の中に確かに芽生えている雄の本能が、肉体を発情させてしまっていた。
 比奈子が光一郎のペニスに脚を乗せた。
 精液でねっとりと汚れる男根を、足の裏で虐げる。ぬちゃぬちゃと卑猥な音が鳴った。
 
「本当の事を言わないと、もっと酷い目に合うけど……。どうなの? 気持ち良かったのかしら?」

 ペニスをぐりぐりと圧迫しながら、愉しそうに訊ねる。
 快楽に対する罪悪を感じている光一郎は、首を横に振った。
 
「へえ、そうなの。そうやって嘘を吐いていれば、お仕置きして貰えて、気持ち良くなれるわよねえ?」

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女の子にエッチな催眠術を掛けられる

「そっ、そんな……う、あっ、ああ……」

 大した抵抗も出来ずに、三池は全裸にされてしまった。
 ギンギンに勃起したペニスからは我慢汁が滴っていた。
 
「ねえ? 女の子が怖いと感じるって事は……より強く女らしさが見えたらどうなると思う?」

「はぁ、はぁ……わっ、分からない……うう……!」

 三池は考える事を放棄していた。
 感じられるのは恐怖と興奮だけだ。
 ペニスに脚が触れる度に、脳が蕩ける様な快感が襲って来ていた。

「例えば、おっぱいが見えたりしたら、どうなるだろうね」

 嗜虐の興奮に双葉の顔はほんのりと赤らんでいた。
 試してみようか、と彼女が言うと、隣に並ぶ女子達が一斉に制服の胸元を開いた。
 色鮮やかなブラジャーと、真っ白な谷間が露になった。
 鼻息を荒くして視線を向ける三池だが、すぐに後悔した。
 見てはいけなかった。
 ――恐ろしい。全身を貫いたその感情に、泣き出してしまいそうだった。
 そこまで思っていながら普段は絶対に見る事の出来ない光景から、目が離せなかった。
 
「ふふっ。男の子は好きだもんね、おっぱい。でも、今は怖くて仕方ないかな?」

 恐怖し、怯えながらも胸元から視線を逸らす事が出来ない。
 興奮と恐れが交じり合い、三池の思考をどろどろに溶かしていった。
 発情し、今にも果ててしまいそうなペニスに、一斉に脚が群がる。
 複数人の女の子から素足で男根を責められる。
 つま先で肉の幹を撫でられ、足裏で睾丸を踏まれ、指で亀頭を挟まれる。
 恐怖と快楽が荒れる海原の様に、三池を飲み込んでいった。

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恋人はふたなり娘

「気持ち良さそうだね……? んっ……私も、気持ち良いっ……」

 火照った息を吐きながら、佳澄が腰を振る。
 パンパンと肉のぶつかり合う音が、保健室に響く。
 佳澄の吐く息に、嬌声が混じり始めた。
 彼女の綺麗な顔が、快楽に蕩けていくのを見ていると、ペニスが膨らんでしまった。
 
「こらっ、私が気持ち良くなる番なのに、勃起しちゃ駄目でしょ」

 そう言って佳澄が俺のペニスにビンタを喰らわせた。
 次の瞬間、俺達は同時に喘ぎ声を上げていた。
 佳澄の白く瑞々しい手で引っ叩かれて、快楽を覚えた俺の身体は大きく痙攣していた。
 それに合わせて、アナルが佳澄のペニスをきゅっと締め付けていた。
 
「んっ……あ……これ、凄い……締め付けてくるっ……」

 余程それが気持ち良いのか、佳澄は何度もペニスにビンタした。
 右に左にペニスが振れる度に、快楽が全身を貫いた。
 
「あっ、ああっ、前立腺膨らんで、ああ……おちんちん締め付けられるっ……」

 佳澄は恍惚感に溢れた表情をしていた。
 それを見た俺は興奮のあまり、絶頂に至ってしまった。
 全身をガクガクと震わせ、ペニスの先からは精液が押し出されていた。
 どぷっ、どぷ。俺が果てている中、佳澄は「まだ駄目」とペニスを握り締めた。
 
「もっとっ、あっ、はぁっ、はぁ……まだ前立腺大きくさせて……」

 精液を潤滑油にして、ぬちゃぬちゃと俺のペニスを扱き始める。
 射精したばかりの男根を扱かれ、俺は大きな声を上げながら、身悶えた。

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お仕置きする女の子 学園祭編

「私、お兄さんにお仕置きしてみたいなぁ」

 にこやかな表情から一転して、嗜虐的な眼差しで男を見つめた。
 青年はドキン、と胸が高鳴ったのを感じていた。
 それでも迷いは吹っ切れなかったが、堪らずに頷いてしまった。
 青年が頷くと、結子は無邪気に喜んで見せた。
 小さく飛び跳ねたほどだ。
 そんな姿に、男はますます惹かれてしまっていた。
 
「じゃあ……おちんちん……じゃなくて、金玉触らせてもらいますね」

 一瞬動きを止めた男だが、もはや逃れる事は出来そうになかった。
 挑発的な瞳で見つめられながら身体を密着させられると、思考はふわふわと浮ついた。
 身体に触れる結子の女性らしい手がゆっくりと下半身へ向かっていった。
 
「でも、普通に触るだけじゃ面白くないので、遊んであげますね」

 腰の辺りで手を止めて、結子は青年を焦らす。
 睾丸を責められる。遊ばれる。被虐心をくすぐる言葉に、彼は興奮して顔を真っ赤にしていた。
 
「私が金玉弄ってる間、声を出さない様に我慢してください」

 結子の手が背に回される。
 これまで以上に身体を密着させて、尻を撫でた。
 男はすでに呼吸を荒くして、痛い位にペニスを勃起させていた。
 胸の柔らかさや、結子の持つ香りが、男を欲情させていく。

「もし、お兄さんが声を出したら服を一枚脱いで貰います。十分間我慢出来たら……」

 ――おちんちん、気持ち良くしてあげる。
 そう言って、結子は官能的な吐息を漏らした。

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義姉は淫欲の悪魔

 悠乃が弄んでいた尻尾がシュンと伸びて、学習机の下に置かれたゴミ箱に巻き付いた。
 それを引っ張り出して弘文の前で中身をぶちまけた。
 
「義理の弟に、脳内で陵辱されるなんて……。ザーメンの匂いプンプンさせて歩き回られたらね……怖いと思うけどな」

「う……ひいっ……ご、ごめんなさい、ごめんなさい!」

 素早く土下座の姿勢を取って、謝罪を繰り返す。
 浮ついていた、少し前までの自分が憎たらしく思えて仕方なかった。
 
「顔を上げなさい。別に怒ってないから」

 弘文はしばらく恐怖で動けなかったが、ゆっくりと身体を起こした。
 悠乃はベッドに腰掛けていた。その姿を確認したと同時に、背から黒い線が延びた。
 思わず悲鳴を上げた弘文の身体には、尻尾が巻き付いていた。
 糸とまでは呼べないが、細いそれは、手で引き千切れるのではないかと思えた。
 にも関わらず、弘文の身体は宙に浮いていた。
 悠乃は狼狽する義弟を尻尾で手繰り寄せて、自身の膝に座らせた。
 
「せっかく可愛い弟が出来たと思ったのに、おちんちんでしか物を考えられない性欲まみれのお猿さんだったなんて……」

 罵られながらも、膝の上から逃げ出す事は出来なかった。
 丸められていたティッシュを広げて、悠乃が匂いを嗅いだ。

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玩具にされるふたなり娘

「ふふ、ちょっと虐めすぎちゃったかな? ご褒美をあげるから、受け取りなさい」

 彩夏が上靴を脱いで、結衣の前に放り投げた。
 膝をついて、上靴を手に取った結衣は呼吸を荒くさせていた。
 そっと持ち上げて、顔に押し付ける。
 蒸れた香りが鼻腔を突き抜け、頭をくらくらとさせた。
 深く艶っぽい息を漏らして、上擦った声で彩夏に訊ねた。
 
「オナニーッ、オナニーして良いですか?」

「良いけど、その前にどんな事をするのか宣言しなさい」

 はぁはぁと犬の様な呼吸をしながら、結衣は上靴の匂いを吸い込んだ。
 
「あっ、彩夏ちゃんの上靴をくんくんしながら、ちんぽシコシコしますっ、あっ、お、お願い、させて……!」

 一度スイッチが入ると、結衣の性欲は止まらなかった。
 頭の中がペニスで一杯になっていくのが、自分でも分かった。
 
「変態。……ちゃんと撮ってあげるから、存分によがり狂いなさい」

「あ、ありがとうございますっ……あ、ああっ……!」

 ペニスを握り締めただけで、結衣の身体はガクガクと震えだした。
 蒸れた上靴の匂いを吸い込みながら、ペニスを激しく扱く。
 我慢汁の立てるぬちゃぬちゃとした音と、結衣の荒い呼吸が教室に響いている。
 
「あああっ、ああ、気持ち良いっ、気持ち良いですっ……!」

 快楽を告げる事で、結衣の情欲はますます高ぶってしまう。
 変態的な自慰に耽る結衣の姿を、彩夏は愉しげに撮影していた。

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淫らな魔術師のお仕事

「くっ、うう……嫌だ……」

 ぷっくりと膨らみ始めた乳首が、ジンジンと疼いている。
 気持ち良くなってはいけない。強く自分に言い聞かせて、奥野は唇を噛み締めた。
 そうしなければ、情けなく喘ぎ声を上げてしまいそうだった。
 楓が再び奥野に跨り、胸に手を伸ばす。
 陶器の様な指を小刻みに揺らして、乳首を撫でる。
 
「うっ、くっ、う、うう……嫌だ……!」

 淡々と乳首を刺激する楓には、何を言っても無駄だった。
 撫でられる度に痺れる様な快感が全身に広がり、奥野を追い詰めていく。

「我慢してる姿は可愛らしいけど、無駄よ。受け入れたらどうかしら? 気持ち良いでしょう?」

 霞の言葉に、奥野は声を押し殺しながら首を横に振った。
 全身を力ませ、必死に耐える。
 乳首から広がる快感は、アナルにも届いていた。
 腸内が熱を帯びて刺激を求めているのが、分かってしまう。
 全てを見通している霞は愉しげに奥野を弄ぶ。
 
「お尻が寂しくなって来たんじゃないかしら? 前立腺もきゅんきゅん疼いているでしょ?」

「そっ、そんな事……うっ、ううっ……!」

 霞の言葉通り、媚薬が染み込んで来ているのか。
 時間の経過と共に感度は上昇を続けていた。
 湧き上がる性感に、声を押し殺すのもそろそろ限界だった。

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