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ぷるんぷるるん

女の子に気持ち良くいじめられるM男向け官能小説公開中。

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DL販売小説一覧その3


■M男に興味を持った女の子
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■夏休みは調教日和
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■夏休みは調教日和 その2
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■歪な流星
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■媚香のペンダント
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「ほら、パンツも脱いで?」

 俺の顔も真っ赤だが、彼女も同じ様な顔をしていた。
 服を脱げと命令して興奮しているのだろうか。
 そんな想像が頭を過ぎると、ペニスの先から熱い物が飛び出して来てしまいそうになった。
 我慢汁が染みを作っている下着に手を掛け、一思いに脱いだ。
 ガチガチに硬くなったペニスを一瞬露出した後、俺は堪らずに両手で覆った。
 想像以上に、この状況は羞恥を感じさせてくれた。
 俺の呼吸ははぁはぁと荒くなっていた。
 
「気をつけ。手は横に置いて。もっとおちんちんを見せて」

 彼女の口から放たれる言葉が下半身に響く様だった。
 倒錯的な興奮に包まれながら、俺はゆっくりと彼女の命令に従った。
 いきり立つペニスを露出させる。先端には我慢汁が滴っていた。
 
「……せっかくだから写真に撮ってあげる。動かないでね?」

 そう言って彼女が携帯を掲げる。

「ちょ、ちょっと待って! 流石にそれは……!」

「今、私が悲鳴を上げながら、助けを呼びに言ったらどうなると思う?」

 にやりと笑った彼女に、俺は冷や汗を流した。
 間違いなく俺は悪者になってしまうだろう。
 
「安心して? 言う通りにしている限り、悪い様にはしないから」

 そう言われると、俺はじっとしているしかなかった。
 場違いに明るい音声が「はい、チーズ」と携帯から響いた。
 次いでシャッターの電子音。
 学園内で全裸になっている俺の姿が写真に収められた。

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「うっ、うううっ……!」

 痺れる様な甘い疼きが胸に広がった。
 俺に跨る美少女が火照った息を漏らす。
 じっとこちらを見つめたまま、後ろに手を伸ばした。
 結衣ちゃんが、やや遠慮がちな手つきでペニスを撫でる。
 
「ふふっ、おちんちんもガチガチに硬くなってる」

 彼女の指摘に間違った所はなかった。
 確かに俺は乳首を弄られて、ペニスをはち切れんばかりに膨らませていた。
 女の子に胸を責められて発情させられてしまっているのだ。
 そう考えると、急に羞恥心が湧き上がって来た。
 
「どう? おっぱい気持ち良い?」

 結衣ちゃんが両手で左右の乳首を摘んで、少し意地悪な笑みを浮かべている。
 
「あ、う……そ、それは……」

 乳首で感じてしまっているのが恥ずかしくて、俺は言葉を詰まらせた。

「気持ち良いの?」

 少し語気を強めて、結衣ちゃんが指先で摘んだ乳首を引っ張り上げた。

「あぐっ、くっ、ううっ、きっ、気持ち良いですっ……!」

 俺が観念したかの様に言葉を発すると、彼女は指先の力を抜いた。
 痛みと快感の境目は曖昧だった。乳首がジンジンと疼いている。
 
「もう一回聞かせて?」

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 結衣ちゃんはそう言って玩具を放り投げると、紙袋から別のアイテムを取り出した。
 医療用のゴム手袋だ。
 彼女はそれをはめると、手の平にたっぷりとローションを垂らした。
 ぬとぬとと濡れ光る真っ白な手に、俺は興奮を覚えてしまう。
 俺の身にもたれかかり、結衣ちゃんが胸に顔を寄せた。
 
「これから何をされるか分かるでしょ? 私の指で直接可愛がってあげる」

 被虐嗜好をくすぐる台詞に俺は感嘆の息を漏らした。
 ぬぷ、ぬぷぷ……。
 玩具でしっかりとほぐされたそこは、簡単に彼女の指を受け入れてしまう。
 
「熱くて、柔らかくて、でも凄く締め付けてくる」

「う、ああ……結衣ちゃん、恥ずかしい……」

 ふふ、と結衣ちゃんは妖艶に笑った。
 人差し指をあまりにも呆気なく飲み込んでしまったせいか、彼女は指を二本にして挿入し直した。
 くちゅくちゅと音を立てて、腸内をかき回される。
 身体がビクビクと震え、呼吸は短く速くなっていく。
 ぐにっ……。
 曲げられた指がそこを圧迫した瞬間、身体に衝撃が走った。
 嬌声を上げ、快楽に震える。
 
「ここ? 男の人が雌になっちゃうスイッチ」

 とんとん、と軽く叩く様に小刻みに刺激され、俺は更に喘いでしまう。
 
「ゆっ、結衣ちゃん、そこは……!」

 あまりの快感に俺は恐怖すら感じてしまっていた。
 そこを責められ続けると、自分が自分でなくなってしまいそうだった。

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「ちょっと窮屈かも知れないけど、我慢してね」

「あ、ああっ、うう……!」

 ノドカにペニスを握られ、俺は情けなく鳴いた。
 見た目には小さい下着だが伸縮性に優れるようだ。
 俺の勃起した肉棒は完全に覆い隠されてしまった。
 
「これで大丈夫。いっぱい気持ち良くなって、女の子のお勉強しようね」

 そう言ってノドカが胸にキスをする。
 
「あああっ、ああ……!!」

 媚薬の効果で敏感になったそこに、柔らかな唇が触れると甘い痺れが襲い掛かって来た。
 舌先が軽く乳首に触れる。
 柔らかく湿ったその感覚に、俺は激しく快楽を感じてしまう。
 ノドカは舌をゆっくりと上下させ、優しく乳首を刺激する。
 気持ち良い、自然とそんな言葉が口から漏れてしまう。
 この快感を止める術など俺は知らない。
 ちゅぱっ。唾液の音がなり、瑞々しい唇が乳首を吸う。
 身体がビクビクと震えた。

「今度は二つ、一緒に」

 ノドカは舌で乳首を弄びつつ、反対の胸にも手を伸ばす。
 
「ほら同時に刺激されるともっと気持ち良いでしょう?」

 彼女が言葉を紡ぐ度に、吐息が乳首に当たり震えてしまう。
 舌と指。それぞれが左右の乳首を責める。
 優しげだが、ねっとりと濃く絡みつく様な愛撫。
 穿かされた下着の中でペニスは我慢汁を垂れ流している。
 ノドカにもそれがバレてしまっていた。

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 芝生に尻を付くも、その顔から獣の気配は消えていない。
 股間の膨らみも健在だ。
 もう一度向かって来られたら、今度も上手く止められる自信はなかった。
 一瞬躊躇ったものの、彩佳は脚を上げて、佑也の股間を踏みつけた。
 
「あっ、あぐっ、うっ……うう……!!」

 媚薬によって最大まで勃起し、これまでに無く敏感になっている。
 そこに加えられた圧迫の刺激は佑也に快楽を感じさせていた。
 ぐりっ、ぐり。
 捻りを加えて、ペニスを踏みにじる。
 
「あっ、はぁっ……ああ……!」

 佑也の口から漏れる情けない声音と彼の顔に滲み始める快楽の色。
 想い人がペニスを踏まれた情けない格好で感じている。
 その光景が彩佳に潜む嗜虐性を呼び覚ましていた。
 頬を赤く染め、彼女は脚を前後に揺らした。
 圧迫されるだけのこれまでと違い、ズボンごと扱かれる様な感覚。
 
「うくっ、あっ、ああ……!!」

 ビクッ、ビクンッ。
 佑也の身体が大きく痙攣する。
 下着の中で跳ね回るペニスが、大量の精液を吐き出した。
 脚に踏まれて絶頂を迎えてしまったのだ。
 
「はぁ……はぁ……信じられない……」

 彩佳が荒い呼吸と共に呟いた。

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