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ぷるんぷるるん

女の子に気持ち良くいじめられるM男向け官能小説公開中。

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DL販売小説一覧その4


■異形と変態の共存 前編
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■異形と変態の共存 後編
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■幻惑の淫魔
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■敗北の絶頂
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■お仕置きする女の子 飼育刑編
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■大人しそうな彼女の変わった愛情表現
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■皮を被せて遊ぶ美少女
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■ふたなり美少女との交遊
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■お仕置きする女の子 その4
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■異形と変態の共存 前編
 【試し読み】

 思わず叫び声を上げるが、教室は静まり返っていた。
 
「秀一の事も知覚出来ない様にした」

「こ、困る! 急に異世界の住人にされても!」

「今だけ」

 抑揚の無い声で秀一をなだめる。
 触手を絡みつかせた獲物を見上げる瞳は、妖しい輝きを放っていた。
 
「う、うう……教室でこんな事になるとは……」

 宙に浮いたまま、秀一は全裸に剥かれていた。
 見られていないとは言え、同級生が間近にいる状況で性器までもを露出している。
 羞恥を感じずにはいられなかった。
 マナの振る舞いには、諦めの心で応対するしかない。

「昨日よりも大きい」

「人を変態みたいに言わないでくれ! 一緒だよ、昨日と!」

 秀一の反論には何も答えずマナは触手を操る。
 粘液が裸体に塗り広げられていく。
 身体が火照り始めるのを感じる秀一は、身を捩るが拘束は強固だ。
 ぬるっ……ぬちゅ……。
 淫靡な音色を耳に受けながら、身体は熱を上げていった。
 
「はぁ……はぁ……う、うう……」

 マナの触手は中々ペニスに触れなかった。
 それ以外の皮膚は余すところ無く粘液に濡れ光っている。
 
「うう……どうして……」

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■異形と変態の共存 後編
 【試し読み】

 身体がガクガクと震え、あられもない声を止める事が出来ない。

「ううっ、うっ、気持ち良いっ……!」

 快楽を告げる言葉に、マナは小さく口元を歪ませた。
 いつにも増して濃いのが期待出来そうだった。
 ぬちゅっ、ぬちゃっ、ぬちゃ!
 粘液が辺りを汚し、その中心で秀一は喘ぎ、悶える。
 ぐりっ……。
 触手の先端が前立腺をピンポイントで圧迫した。
 全身に電流が走った様な衝撃。
 柔らかな媚肉に包まれたペニスがびくりと震えて、膨れ上がった。
 
「そっ、そこっ、も、もっと……!」

 ぐりっ、ぐりぐり。
 ペニス型の触手が前立腺を圧迫しながら、ビクビクと震える。
 心地良い振動と、堪らない快感に、秀一の顔は緩み切っていた。
 口の端から唾液を滴らせ、喘ぎ声を上げるばかりだ。

「そろそろ出してもらう。私もお腹が減って仕方ない」

 前立腺を執拗に攻めていた触手が、ぷくっと膨らむ。
 内からアナルを押し広げられる感覚に喘ぐ秀一。
 肥大化した触手が、ビクビクと小刻みに震えている。
 マナの口から、熱っぽい吐息が小さく漏れた。
 ぶびゅるるっ!
 男根型の触手から、大量の粘液が放出される。
 熱い迸りを受けた前立腺は、これまで以上に敏感になってしまう。
 快楽を求めて強く疼く。
 内から込み上げる快感と、ペニスに纏い付くそれが交じり合う。
 下半身全てが、蕩けてしまいそうだった。
 
「あっ、ああ……! イッ、イクッ……!!」

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■幻惑の淫魔
 【試し読み】

「無駄なあがきは疲れるだけよ?」

 淫魔が余裕を見せるのも無理はない。
 今の飯野には、彼女の誘惑に耐えるのが限界だ。
 反撃に転じる余力などあるはずもない。

「く……うう……お前の様な奴に……!」

 言葉とは裏腹に飯野の股間には膨らみが現われ始めていた。
 それを見逃す淫魔ではない。
 くすり、と笑いを漏らすとそこをつま先で小突く。
 白い脚が揺れる様に飯野は見蕩れた。
 ペニスに軽い衝撃が走った事で、我に返る。

「おちんちんが苦しそうにしてるわよ?」

「そんな事……! くっ……!」

 しゃがみ込んだ淫魔は腿に肘を置いて、気だるげに手の平に頬を乗せた。
 
「いつまで強がっていられるかしら?」

 緩慢な動作でズボンに手を伸ばす。
 飯野は抵抗を考えるがそちらに意識を奪われてしまえば、色香の虜にされてしまいそうだった。
 ベルトを引き抜かれ、下着が露にされるのを見ている事しか出来ない。
 
「くすっ……。染みが出来ちゃってるじゃない……」

 細い指が膨らみの頂点をとんとんと叩く。
 はち切れんばかりに勃起したペニスに心地良く響き衝撃。
 飯野は口からこぼれ掛けた喘ぎをなんとか押し殺した。

「もう少しでおちんちんも丸出しになっちゃうけど、良いのかしら?」

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■敗北の絶頂
 【試し読み】

 湧き上がった興奮が、ペニスの感度を高めてしまう。
 これまで以上の快楽に襲われ、男の身体がビクビクと震え始めた。
 それを見た皆実が、ペニスを握る手に力を込めた。
 痛みに至るギリギリの力加減だ。
 
 ぬちゅっ、ぬちゃ……。
 
 ローションが激しく音を立てる中、男は込み上げるものを感じた。
 駄目だと自分に言い聞かせ、肛門をきゅっと締めて力む。
 後一押しだと感じた皆実が、声を掛ける。
 見てください、と。
 男は射精へ導く為の誘惑だと知りながら、視線を向けてしまう。
 今後二度と射精出来なくなると言うリスクを抱えてまで、ゲームに挑みたくなる程、魅力的なのだ。
 そんな皆実が媚びる様な声音で誘ってきては、抗う術などなかった。
 皆実はペニスを握っているのとは、反対の手で胸元を開き、豊満な谷間を見せ付けていた。

「出してください。ぴゅって……」

 必死に手コキをしていながら、その声音はゆったりとしていた。
 愛しい相手に語り掛ける様な口調だった。
 射精を堪えるのも限界だった。
 込み上げる熱い物を、これ以上押さえ付けているのは不可能だ。
 ビクビクと震えるペニスから大量の精液が吐き出される。
 その寸前、男が絶頂を迎えたのと同時だ。皆実は肉棒の根元をきゅっと締め付けた。
 彼女が指の力を抜けば、すぐにでも白濁液が溢れ出すだろう。

「真偽は分かりませんが、精液が尿道を通らなければ、セーフだと言う噂があります」

 男を絶体絶命に追い詰めた皆実は愉しげに言った。

「ほ、本当か……? 頼む、指を絶対に離さないでくれ……!」

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■お仕置きする女の子 飼育刑編
 【試し読み】

 顔を真っ赤に染めて、身体を小刻みに震わせている。
 恥辱と怒りに苛まれるも、肉棒は発情を止める事が出来ずに、上を向いたままで、時々ビクビクと脈を打った。

「嫌なら良いよ。ずーっとここでおちんちん丸出しのまま飼育されていれば?」

 由佳里の言葉に、男子は慌ててディルドに尻を向けた。
 脅しではなく、実際にその様なお仕置きを受けた男子も過去にいたのだ。
 自ら尻穴を広げてディルドに腰を下ろす。その屈辱に男は唇を噛み締めるが、歯向かう事は出来なかった。
 ずぷっ……。
 ディルドの先端がアナルを押し広げる。ゆっくりと腰を進めて、人参風の擬似男根を飲み込んでいく。
 愉しげな表情を浮かべた由佳里が観察する前で、自らアナルに異物を受け入れる。

「うううっ……う、はぁ……はぁ……」

 根元までディルドを飲み込んだ男子は苦しげに洗い呼吸を繰り返している。
 こんな事で快楽を感じるなんておかしいと思いながらも、身体は浮遊感と心地良い火照りに支配されてしまっていた。
 
「ほらほら、入れっぱなしじゃ射精なんて出来ないでしょ? 馬鹿みたいな玩具に向けてせっせと腰振って」

「うう、うううっ……!」

 苦しげな息を漏らしながらも、男子は由佳里の言葉に従うしかなかった。
 ディルドに向かって沈めた腰をゆっくりと戻していく。
 ぬぷっ、ぬぷぷ……。
 凹凸が肛門を通り抜けていく感覚に、男は小さく喘いだ。ペニスがびくびくと脈打ち、透明な雫が滴り落ちる。
 排泄器官で性感を覚える淫らでみっともない姿を由佳里に見られている。
 それが余計に快楽を誘っていた。

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■大人しそうな彼女の変わった愛情表現
 【試し読み】

 そう言いながら、露出したままのペニスを手で覆う中山。

「もう、じれったいなあ。そんなに大きくしてるのに、我慢しなくて良いよ! ほら」

 友紀子は早口にまくし立てて、強引に彼の手を取り、ペニスを握らせた。
 ううっ、と小さく呻き声を漏らす中山。倒錯的な状況に興奮している男根は普段よりもずっと敏感だった。握っただけで腰が抜けてしまいそうだった。

「シコシコしてごらん?」

 何とも上から目線の誘惑に、中山は耐え難い興奮を覚えてしまう。
 遠慮がちにゆっくりとペニスを握る手を前後に動かす。
 ゾクゾクと込み上げる快感が、背筋を這って脳を蕩かしてしまう。
 思わず緩んだ中山の顔を見て、友紀子は笑みを浮かべた。

「気持ち良いでしょ? 私に見られながらオナニーするの」

 訳も分からないまま、中山は彼女の言葉に同意した。
 ここで「ドッキリだった」と言う種明かしと共にオナニーを中断させられたら堪ったものではない。
 中山は少し早めに、ペニスを扱き始めた。
 肉棒を擦る音と、彼の荒い呼吸が室内に響く。友紀子は目の前でオナニーを始めた真面目な同級生の表情を眺めて悦に浸っている。

「うっ……はぁ、はぁ……き、気持ち良いっ……」

 無意識の内に快楽を告白する中山。はち切れんばかりの男根からは透明な汁があふれ出している。
 友紀子は手を伸ばして、指先で鈴口に触れた。

「ふふ、ヌルヌルしてる。気持ち良くて濡れちゃったんだ?」

 彼女も興奮しているのか、その頬は赤い。

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■皮を被せて遊ぶ美少女
 【試し読み】

「おちんちんの事は一回忘れて、こっちに集中して?」

 胸元から上目遣いをする結衣ちゃんに、劣情が煽られる。
 快楽の海に沈められていく様な感覚だ。
 乳首を責める舌の動きは徐々に激しくなっていく。
 押し潰し、舐め上げ、緩急をつけて小さな突起を性器へと変貌させていった。
 込み上げる快楽は積重ねられ、ジンジンと甘い疼きが全身へと広がる。

「くっ、うううっ、ああっ、結衣ちゃん……!」

 彼女の名を呼び、自由の利かない手足にぎゅっと力を込める。
 踏ん張っていなければ絶えられない。そんな快楽が俺を苛んでいた。
 ちらりと俺を見上げた彼女が、今度は乳首を口に含んで吸い付く。
 ちゅうっ、ちゅぱっ、ちゅ。
 淫らに音を立てて、乳首を舐めしゃぶる。
 結衣ちゃんの動き、その一つ一つに俺は身体をビクビクと震わせ、情けない喘ぎ声を上げた。
 ぷはっと口を離した結衣ちゃんが、睾丸を握る手に力を入れる。
 俺は呻き声を上げるが、多少の痛みでさえ、今はたまらなく気持ち良かった。

「うん、これなら大丈夫かな。もう大きくさせちゃ駄目だからね」

 乳首と睾丸への刺激に気を取られていたせいか、ペニスは硬さを残しつつも縮こまっていた。
 身体を起こして、再び男根に手を伸ばす。
 我慢汁でぬるぬるになった亀頭に、結衣ちゃんが無理やり包皮を被せていく。

「やっぱり、元々きちんと剥けてるせいか、少し足りないね」

 結衣ちゃんはまだわずかに見える鈴口の周囲まで覆うべく、ペニスを強く握って皮を引っ張り上げた。

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■ふたなり美少女との交遊
 【試し読み】

 彼女は間違いなく女子だ。女子でありながら、ペニスを有している。

「これで虐めてあげる。そうしたら、誰かに私の事を話そうなんて思えなくなるでしょう?」

 これで虐める――
 彼女の言葉が何を表しているのかすぐには理解出来なかった。
 むにっ。
 柔らかな尾関の身体が密着すると同時に、ペニス同士も触れ合う。
 尾関の温度と香りが、俺の頭をクラクラさせる。

「やっぱり、私のおちんちんの方が大きい」

 艶やかな唇から吐き出される隠語が、吐息が、思考をピンク色に染め上げていく。
 ビクンビクンとペニスが脈打ち、我慢汁を溢れさせる。

「ふふ、今、江川くんのおちんちん、気持ち良さそうに震えていたわよ?」
 
 淫靡な言葉を俺に浴びせながら、彼女は腰をくねらせた。
 自身のペニスを俺のそれに擦り付けるように。
 ぬちゅっ……。
 互いのペニスから滲み出た我慢汁が、粘着質な音を鳴らす。
 裏筋を下からねっとりと擦り上げられ、俺は喘ぎ声を堪え切れなかった。
 ペニスでペニスを扱かれる。
 普通に考えれば、胸一杯に嫌悪感が広がり、すぐに勃起が治まるであろう状況。
 相手が男であればそうなっていただろう。だが、目の前にいるのは紛れも無い美少女なのだ。
 彼女のペニス、それも自身のよりも大きなもので責められている。
 倒錯的な興奮を覚えずにはいられなかった。
 ぬちゅっ……ぬちゅ……。
 尾関が腰の動きを早めていく。彼女も快感を味わっているのだろう、頬は赤く染まり、吐く息は熱っぽい。
 その事が、ますます俺を興奮させてしまう。

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■お仕置きする女の子 その4
 【試し読み】

「そ、そんな事……」

「出来ないと思ってる? ふふ、残念でした。前例もあるんだよ? その子はすぐに学園を辞めちゃったけどね」

 男子は、にこやかな表情の裏にある嗜虐性を感じていた。
 背筋がゾクゾクと震える。
 彼女の嗜虐心を満たすための環境が、この学園には用意されている。
 下手に歯向かったところで、更に苛烈なお仕置きを与えられるだけだ。
 それを悟った男子は、強がりを緩めた。
 恥ずかしいです、と小さな声で言った。

「そうだよね? 私だったら恥ずかしくて死んじゃいそうだもの」

 ペニスを指で撫でながら、衣里は口元を歪めた。

「でもさ、どうして君のおちんちんは硬くなってるの? 恥ずかしいのでしょう?」

「それは……だ、だって……」

 この状況に、身体が興奮している。
 それを素直に白状するのは躊躇われた。
 しなやかな指が、ゆっくりと裏筋を往復する。
 びく、びく。
 小さく身体を痙攣させながら、男子は何も答えられずに居た。

「教えてあげようか?」

 衣里は愉しげに言いながら、指を亀頭に向かわせた。
 そこには透明な雫が滲み出していた。
 我慢汁を塗り広げるように指を這わせながら、彼女が言う。

「君は、女の子に虐められるのが大好きな変態だからだよ」

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