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ぷるんぷるるん

女の子に気持ち良くいじめられるM男向け官能小説公開中。

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DL販売小説一覧その5

■嗜虐の魔法少女1
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■嗜虐の魔法少女2
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■嗜虐の魔法少女3
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■回復魔法の淫らな使い方
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■あるバスケ部の男女抗争
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■嗜虐の魔法少女4
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■女性専用プールの秘密
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■美少女剣士の淫らな遊び
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■お仕置きする女の子その5
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■嗜虐の魔法少女5
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■嗜虐の魔法少女1
 【試し読み】

「むぐうっ……!」

 美少女の腋に顔を挟まれる坂梨。
 彼の鼻腔をくすぐる、清潔感のある制汗剤の香り。
 そこに混じる汗の匂い。
 男を狂わすフェロモンが、坂梨の身体に染み込んでいく。
 ビクッ、ビク、と身体を痙攣させながら、ペニスをガチガチに勃起させる。
 教え子である美少女の腋に挟まれ、発情させられる。
 下着を大きく膨らませながら、坂梨が言う。もっと虐めて、と。
 くすりと笑って、理沙は彼の下着を脱がせた。
 露になったペニスは、ビクビクと震えて我慢汁を滴らせている。

「もっと虐めてだなんて、先生にはプライドがないのですか?」

 嗜虐的に微笑むと、いきり立つ男根を握った。

「はぐっ、うっ、ああぁぁっ!!」

 痺れるような快感に、坂梨は悲鳴にも似た喘ぎ声を上げる。
 理沙のフェロモンによって発情させられ、勃起したペニスは、これ以上ないほど敏感になっていた。
 軽く手で扱きながら、理沙が言う。

「気持ち良いですか?」

 荒い呼吸を繰り返しながら、坂梨がこくこくと頷く。
 その姿を愛しげに見つめながら、理沙は彼を床に寝かせた。

「また今度、虐めてあげますから、今はさっさと射精しちゃってくださいね」

 理沙は足元に回って、坂梨の身体に圧し掛かる。

「先生のおちんちん、私の腋で挟んじゃいます」

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■嗜虐の魔法少女2
 【試し読み】

 どうすれば良いかと興奮を隠し切れない面持ちで坂梨が訊ねる。

「それじゃあ、服を全部脱いで、四つん這いで制服に顔を埋めてください」

 理沙の要求は、教え子に見せるには、あまりにも情けない格好だった。
 倒錯的なものを感じながら坂梨はスーツを脱いでいった。
 彼の裸体を見て理沙がくすくすと笑う。

「もう大きくなっちゃってるんですか?」

 下着姿の美少女は、いきり立つペニスの先端を指先で軽く撫でた。
 小さく喘ぎながら坂梨は身を震わせる。
 くすぐったいような刺激を受けて、彼はますます興奮していった。

「こ、こうか?」

 理沙の足元に平伏すような格好で、制服に顔を埋める。
 そこから漂う香りが興奮を喚起させる。
 ペニスをさらに膨らませながら、思考をピンク色に染めていく。

「はい、大丈夫ですよ。ふふっ……恥ずかしい格好ですけど、おちんちんは大きいままですね」

 理沙は、制服に顔を埋めて、ペニスをはち切れんばかりに勃起させている教師の頭を撫でた。

「くっ、う、ううう……」

 坂梨の口から呻き声が漏れる。
 恥辱を感じる体勢だが、もはや自らの意思では起き上がることが出来ない。
 身体が彼女の香りを求めてしまっている。
 呼吸を荒くさせながら、教え子の服に残った匂いを吸い込む。
 彼の背後に回った理沙が、その様子を受けて変態と罵りながら尻を軽く叩いた。

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■嗜虐の魔法少女3
 【試し読み】

 怜奈が「はい」と静かに返事をして、人面饅頭を見送る。
 坂梨と二人切りになると、怜奈は制服を脱いだ。
 その下には戦闘用のスーツが仕込まれている。
 光沢のある黒い生地に包まれ、艶やかな曲線を浮かばせる教え子の身体。
 それが坂梨の股間を膨らませていく。
 勃起してしまった教師の姿を横目で見つつ、怜奈が言う。

「変身しなくてはスーツの力を試せないので、手早く射精して貰いますよ」

 続けて、服を脱いで横になるように指示を出す。
 魔法少女である怜奈は、声で他者を操る能力を持つ。
 それは変身せずとも坂梨には通じるように術が施されていた。
 教え子に裸体を、ペニスをさらけ出す。
 怜奈の足元で横たわる坂梨は、顔を赤く染めながら、次はどうすれば良いかと訊ねた。

「教え子の前であろうと上を向いてしまう、その恥知らずなペニスをてきとうにシコシコしてください」

 冷たい声音で告げられ、屈辱を覚える坂梨だが、逆らうことは出来ない。
 身体が勝手に動き、ペニスを握って扱き始める。
 怜奈の整った顔立ちに浮かぶ、侮蔑を含んだ愉しげな表情。
 背筋がゾクゾクと震えてしまう。
 教え子に見られながら、自慰に耽る――倒錯的な興奮が、快楽を膨らませていく。
 坂梨の口からあふれ出す嬌声は徐々に大きく激しくなっていった。
 全身をビクビクと痙攣させる坂梨の頭を怜奈が跨ぐ。

「そのままペニスを扱き続けていてください」

 静かにそれだけ告げて、彼女はゆっくりと腰を下ろす。
 迫り来る艶やかな股間に、坂梨は生唾を飲む。
 スーツに覆われているものの、まじまじと見れば、尻の谷間だけでなく、女性器の割れ目まで薄っすらと浮いている。

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■回復魔法の淫らな使い方
 【試し読み】

「お仕置きさせてもらいます」

 思わぬ言葉に、勇者は目を見開いた。
 アルミラは魔法を用いて、身に滴る余分な水を飛ばしながら、告げる。

「他人の秘密を暴いておいて、反省もなく勃起するような悪い子には、お仕置きが必要でしょう?」

 彼女が指摘した通り、勇者の股間はこんもりと膨らんでいた。

「い、いや、これは……」

 顔を赤くして何とか誤魔化そうとするが、ろくな言葉が出てこなかった。

「お忙しい勇者様のことですから、溜まってらっしゃると思います。……こんな罰はどうでしょう。その欲求不満を今以上に膨らまされてしまう」

 アルミラは瞳に妖しげな色を灯しながら、呪文を唱える。
 白い手を勇者の股間にかざす。

「うぅ、何を……くっ、うう……!」

「傷や体力を癒すだけでなく、身体能力を向上させる術も心得ております。今のは、勇者様のおちんちんを活性化させました」

 衣服の中でビクビクと脈を打つペニスは、はち切れんばかりになっていた。
 活性化されたと言う男根は、ジンジンと甘く切なく疼いてしまう。
 勇者は息を切らして、顔には発情の様相を浮かべている。
 その様子をじっくりと観察しながら、アルミラは更に術を発動させた。
 
「こっ、今度は何をしたんだ……!」

 かつてない程に、快楽を、射精を求めてペニスが疼く。
 これ以上何かをされれば、色に狂って自分を見失いそうだった。

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■あるバスケ部の男女抗争
 【試し読み】

 シャンプーや制汗剤、香水の匂いが明良の鼻腔をくすぐる。
 その香りが「女のテリトリー」に足を踏み入れているのだと、強く感じさせた。
 明良は視線の置き場に困って、じっと千尋を見つめる。
 美しく整った顔に、強気な瞳。肩口まで伸びた緩い癖のある髪。
 視線を少し下げると、豊満な膨らみ。
 明良は慌てて顔を上げて、口を開く。

「な、なあ、頼むよ。男子にもチャンスを……」

「何の話をしているの? その話はもうおしまい。君が諦めてくれるように、女子チームがいかに優秀かを教えてあげようと思ったの」

 予期していなかった言葉に明良は呆けたような声を漏らす。
 目を丸くさせる彼の前で、千尋が制服に手を掛ける。
 困惑のあまり固まって見ているしかなかったが、彼女がキャミソール姿になると、流石に声を出した。

「ま、待って、一体何を!?」

「何を? それは私の方が聞きたいけどね」

 不可解な言葉を放って、千尋は更に脱衣して、下着姿になってしまう。
 明良は慌てて目を背けた。

「体育館を寄越せと喚くわりには、制服のまま手ぶらで……。場所を取り戻したら、すぐにでも練習を始めるくらいの意気込みはないの?」

「そ、そんなことはないっ!」

 振り向いた彼の視界には、すでにTシャツとジャージを着込んだ千尋の姿が映る。

「だったら、ジャージがない今、裸になってでも練習出来る?」


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■嗜虐の魔法少女4
 【試し読み】

 坂梨がビクビクと身体を震わせ、仰け反る。
 乳首に吸い付かれる快感に、彼の表情はだらしなく蕩けていった。
 
 吸う力を弱めた理沙は、乳首を口に含んだまま、舌を押し当てた。
 舌先ですり潰すように乳首を責められる。
 嬌声を上げて、全身を痙攣させる坂梨だが、責めは緩められるどころか、激しくなっていく。
 反対の胸に手を伸ばした理沙が、そこにある突起に軽く爪を立てた。
 かりっ。
 胸に走る鋭い刺激が、快楽となって弾けて広がっていく。
 
 目が白黒するような官能と悦楽が込み上げ、坂梨を飲み込んでいく。
 だらしなく開かれた唇から女のような喘ぎを漏らしてしまう。
 手と口を巧みに操って、理沙は乳首を責め続けた。
 彼女がぷはっと息を吐いて顔を放した時、坂梨の顔は恍惚に染まり切っていた。

「先生……次は自分で触ってみてください。見ててあげますから」

 理沙はそう言って、彼の正面に椅子を引っ張り、腰掛けた。
 挑発的な瞳に見つめられる中、被虐的な興奮が込み上げてくる。
 教え子の前で、乳首を弄って感じてしまう。
 それを考えると、目まいを感じるほどに、身体が熱を上げる。
 ほら、と理沙に急かされ、坂梨は自身の胸に手を伸ばす。
 指先で乳首を刺激すると、すぐに耐え難い快楽が襲ってくる。
 
「うっ、ふあっ、ああぁっ……!」

「ふふ……。そんなに乳首弄るの気持ち良いですか?」

「きっ、気持ち良いっ……!」

 教え子に向けて、あられもなく快楽を告白する。
 倒錯的な悦びに打ち震える坂梨の股間に、理沙の脚が伸びる。


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■女性専用のプールの秘密
 【試し読み】

(水着については見てみぬ振りをしているのか……?)

 そんなことを考えつつも、今は彼女に従うことしか出来ない。
 床に座り込むと、次は脚を広げるように言われる。
 お姉さんが俺の背後に回りこむ。
 背を押して、ストレッチを手伝ってくれるのだろうか。
 そう構えていた次の瞬間。
 むにっ……。
 柔らかな物が背に押し付けられる。
 この状況で考えられるのは、一つしかない。

(おっ……おっぱい……!?)

「ほら、後ろから押してあげるから、身体を倒して」

 耳元で囁かれて、俺の身体は小さく痙攣した。
 すぐ真横に、綺麗な顔がある。
 漂う匂いは塩素のものだけではなかった。
 そこには「女」を意識させるものが微かに混じっていた。
 必死に鎮めようとしていた勃起だが、この状況では絶対に不可能だ。
 彼女に促されるまま、ゆっくりと上体を倒す。

「そんなに硬くならないで、リラックス」

 お姉さんはそんなことを言いながら、俺の胸に手を這わせた。

「うっ、くうっ……!」

 細い指が狙い済ましたかのように、突起を撫でた。
 くすぐったいような、切ないような。そんな感覚に襲われる。

「大丈夫……ほら、ゆっくり息を吐いて……ふう、って」

 耳に吐息を吹き掛けられて、俺はあられもない声をもらす。


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■美少女剣士の淫らな遊び
 【試し読み】

「もしかして、勇者様って変態ですか」

 背後から腕を回し、乳首を指先で撫で転がしながら言う。

「ちっ、違う、そんなことは……」

「女の子に酷いことをされたり、怖いことをされたり、虐められると興奮しちゃう、度が過ぎるほどの変態だったりして」

 背中に密着する少女への恐れと劣情は留まることを知らずに膨れ上がっていく。
 顔を寄せる彼女の艶やかな髪に首筋をくすぐられる。
 胸に這う指を巧みに操りながら、少女は彼の口からあられもない声を響かせた。

「今、凄くいやらしい声が出てましたよ? 勇者様が乳首を弄られてアンアン喘いじゃうような情けない人でがっかりです」

 落胆の色よりも、嗜虐が滲み出た声音だった。
 からかわれていると分かっていながら、勇者は「違う」と言葉を返した。
 クスッ……。
 耳元で鳴った小さな笑い声に、背筋がゾクゾクと震えた。

「女の子に変態だって言われて、必死になっちゃうなんて可愛いですね」

 少女は勇者の乳首を抓り上げた後、背から離れた。
 嬌声が漏れるような強い刺激は、それが去った後も小さな突起をジンジンと疼かせていた。
 勇者の正面へと回った少女は、彼を見下ろして剣を振り上げる。

「変態じゃないなら……。もしかして、私の手で女の子にされちゃいたくて、興奮してるんですか?」

 そう告げた彼女の瞳には、底知れぬ狂気を感じさせるものがあった。


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■お仕置きする女の子 その5
 【試し読み】

 由佳里が細い脚を股間に乗せた。硬く勃起した肉棒は、彼女の足に潰されながらビクビクと脈を打った。

「くうっ、う……じょ、女子の胸を、見ていたから……」

 苦しげな声音で男子が告げた。
 首を横に振った由佳里は、足を前後に揺らして、軽くペニスを扱いた。
 嬌声を上げて、身体を震わせる男子に向けて「それだけじゃないでしょ」と問う。

「や、やらしい目っで、はぁ、はぁっ、見てた、から……!」

 足の裏でペニスを擦り上げられる快感に、息を切らしながら男子は何とか言葉を紡いだ。

「そうだよねぇ? 女の子のおっぱいをやらしい目で見てたから、こんなに恥ずかしいことされちゃってるんだよね。足でおちんちんシコシコされて、精液びゅってしちゃう情けないところを見ててあげようか?」

「い、いやだ……やっ、やめ……!」

 由佳里を見上げる男子の顔には、快楽が滲み出ていたが、足で果てさせられるなど、耐え難い屈辱だった。
 彼の懇願を受けて、由佳里は笑みを浮かべて脚を離した。
 
「それじゃあ、もう二度とエッチな目で見る気が起こらないように、おっぱいでお仕置きしてあげる」

 そう告げて、由佳里は男子の身体に跨った。
 愛嬌を感じさせる整った顔立ちに浮かぶ、淫らな笑みに男子は目を見開いた。

「物欲しそうな顔してるけど、もしかしてもう虐められるのが好きなマゾになっちゃったのかな?」


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■嗜虐の魔法少女5
 【試し読み】

 力なく崩れ落ちそうになる坂梨の身体を支えながら、怜奈は耳元で囁く。

「先生は恥ずかしいと思う程、気持ち良くなってしまいます。そして、気持ち良くなるほど恥ずかしいと思う感情は大きく、強くなっていきます」

 強力な暗示の込められた澄んだ声音が脳へと染み込んでいった。
 坂梨の鼓動が大きく跳ねた。
 暗示はすぐに彼を逃げ場のない快楽へと引きずり込んだ。

「ふふ……。もう気持ち良くなってしまいました?」

 全身をガクガクと震わせながら、坂梨は、断続的に喘ぎ声を上げていた。
 羞恥と快楽が互いに作用する。彼の身体には、一切の刺激がない状態でも気持ち良さがこんこんと湧き上がり続けていた。

「何にもしていないのに、こんなにだらしない顔をして……変態教師の出来上がりですね」

 呆れたような声音で言いながら、怜奈が坂梨のスーツに手を掛けた。
 服を脱がされてしまう。裸体を見られてしまう。それに対する羞恥が生じて、すぐに快楽に変換されていった。
 ビクッ、ビク。
 坂梨の身体が気持ち良さそうに脈を打った。
 上半身から裸にされて、そのままズボンを下げられてしまう。勃起したペニスが作る下着の膨らみ。その先端には淫らな染みが広がっていた。
「変態」と怜奈が静かに罵ると、坂梨は背筋をゾクゾクと震わせ、更に我慢汁を漏出させるのだった。
 しなやかな指が下着に掛かると、思考は真っ白に染まってしまった。
 坂梨の中で、快楽と羞恥の境目はぼやけていた。
 彼は、ただひたすらに気持ち良さに襲われている。

「おちんちんを丸出しにされてしまう恥ずかしさは、どれだけ気持ちが良いのでしょうね」

 嗜虐的な笑みを浮かべて、怜奈一気に下着を下げた。


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