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ぷるんぷるるん

女の子に気持ち良くいじめられるM男向け官能小説公開中。

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闇とシコシコ#1

 試験期間の為、授業は昼で終わり、夕方には教員以外の人間はいなくなっていた。
 俺は他の生徒と同じく下校した後、舞い戻って来たのだ。
 この絶好の機会を逃す訳にはいかなかった。
 密かに想いを寄せる同級生の少女、須崎茜(すざきあかね)を想い、彼女の机を用いて自慰を行う。
 考えただけでも胸が高鳴り、股間が膨らんだ。
 教室に入った俺は胸ポケットから一枚の写真を取り出す。
 写っているのはもちろん、茜だ。
 体育祭の記録係と言う役職を知略で勝ち取り、苦心の末に撮影した一枚だ。
 
「んちゅっ……」

 写真の中の茜に口付けを交わす。
 自宅では幾度となく行ってきた行為だが、場所が変わると新鮮に思えた。

「ちゅっ、ちゅ、ちゅちゅっ……」

 短いキスを何度も交わしながら、俺はベルトをゆっくりと解いていった。
 ズボンを脱ぐと、最大限まで勃起したおちんぽがパンツにテントを張っており、先端は我慢汁で湿っていた。
 パンツをずりおろし、上を向いたおちんぽを取り出すと、茜の机に押し当てた。
 
「おっ、おあぁぁ……」

 茜がノートを書き、昼食を取り、読書に勤しむ、彼女の学校生活の拠点を俺は今、おちんぽで侵略している!
 机と右手でおちんぽを挟み込み、腰を前後に振る。
 摩擦が強く、ぎこちない動きだが、じきに我慢汁がスムーズなピストン運動の助けになるだろう。
 
「ちゅっ、ちゅっ、んちゅぅぅ~……」

 激しいキスを(写真と)交わしながら、俺は茜の机マンコに腰を打ちつけ続けた。
 我慢汁が手の平と机をねっとりと濡らし、腰を動かす度にぬちゃぬちゃといやらしい音が教室に響き渡る。
 そろそろだ。
 そろそろ、俺はこの極楽浄土の頂点に上り詰める。
 
「あっ、あっ、あっ、イクっ、イクよ、茜ぇぇぇぇっ!!」

 びゅるんぐびゅるるるん。
 生涯でもっとも多くの精液を吐き出した瞬間だった。
 ガラッ。教室の扉が開く音がした。
 
 


#2はこちら
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