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ぷるんぷるるん

女の子に気持ち良くいじめられるM男向け官能小説公開中。

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闇とシコシコ#5


 愛の奇跡により、俺と茜が付き合う事になってから数日が経った。
 その間、発作(らしきもの)が起こる事はなかった。
 俺がシコシコする出番もなかった。残念だ。
 もちろん、帰宅してからはゴミ箱が妊娠する勢いでティッシュを大量消費している。 
 声をかけてくる茜、隣を歩く茜、頬杖をついて空を眺める茜、様々な姿を思い浮かべては、欲情の証をぶちまけていた。
 オカズに使った茜の姿を思い返していると、体育の授業中にも関わらず、股間が膨らんでしまった。
 気にせず、授業はそっちのけでバレーボールに興じる茜に視線を向ける。
 揺れるだけの胸はないが、Tシャツの裾から時折覗くお腹が可愛い、いやらしい。嘗め回したい。
 おちんぽが更に硬く、上を向く。
 授業を抜け出してどこかで一度、吐き出して来ようか。体育館の出口に目を向ける。
 背後で上がった女子の戸惑いの声に、振り返る。
 見ると、茜がうずくまっていた。
 一瞬、目を離した隙に、発作が起こってしまったようだ。
 慌てて駆け寄り、茜にしか聞こえない様に「左手か?」と問う。茜は苦しそうに頷いた。
 
「先生! 俺が責任持って保健室に連れ込みます! じゃあ!」

 体育教師は何かを喚いていたが、無視した。
 茜を抱きかかえて体育館を後にする。
 
「ごめん……迷惑かけて……」

「ふっ、気にするな。すぐに楽にしてやる」

 格好良い台詞だが、この後、俺はおちんぽ丸出しでアヘるのだ。
 保健室には先客も養護教諭もいなかった。
 茜をベッドに横たわらせる。
 
「何か、必要……?」

「そうだな……腋……腋が欲しいっ!!」

 俺は叫んだ。
 
「わ、腋!? な、なに?」

「シャツだけ! Tシャツだけで良いから脱いで! それ以上は絶対なにもしないから!!」

 鼻息荒く要望を伝える。
 俺の剣幕に負けたのか、茜は「シャツだけだからね」と念を押して、キャミソール姿になった。
 衣類を脱ぐ挙動、広がる露出面積、運動後の熱っぽい体温。
 それだけでご飯、いや、精米する必要すら、いや、稲の状態で5000kgはいけそうだ。
 我慢汁がおちんぽの先から、じんわりと、にじみ出るのを感じる。
 俺は、閉じられた茜の腋に指をねじ込んだ。しっとりと、そこは濡れていた。
 
「ひやっ! こ、郡山くん……」

 茜の顔が赤い。汗をかいた腋に触れられるのを恥らっているのか。
 もう俺は誰にも止められない。自分自身にもだ。
 強引に腋を開くと、俺はそこにむしゃぶりついた。
 
「ちゅっ、ちゅぷっ、れろれろっ!」

 唇で吸い付き、汗を舐め上げる。
 茜がくすぐったさに声を上げた。喘ぎ声にも聞こえるその音色に俺の興奮は増す一方だ。
 だらしなく涎を垂らし、わざとらしく音を立て、茜の羞恥を煽る。
 
「やっ、いやぁ……郡山くん、んっ……そんなとこ汚い……」

 汚い訳がない。恥らう茜が可愛すぎて、もう我慢出来ない。
 俺は乱暴におちんぽを取り出す。握り締めるとそれだけで果ててしまいそうだ。
 2、3回握った手を往復させただけで、こみ上げてくる物があった。
 
「茜っ、茜の腋、じゅる、ペロペロ、美味しいぃぃいぃ!! 茜ぇぇ!!」

 どぼびゅっ。どぽっ。
 シーツの上に精液が放たれた。
 腋から口を離し、涎を手の甲でぬぐった。
 
「す、すまん。興奮のあまり……」

「ううん。……良くなったから。くすぐったかったけれど」

 精液をティッシュに包んで捨て、タオルで腋の汚れ(主に俺の涎)を拭き取り、後始末を行った。
 それから、授業に戻る気は起きずに、二人でベッドに腰かけて、世間話をしながら過ごした。
 
 



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